鈴木哲朗 弁護士
不安や迷いに耳を傾け
「真にベストな解決策」を
一緒に模索します
| 所属事務所 | アトム法律事務所名古屋支部 |
|---|---|
| 所属団体 | 愛知県弁護士会(登録番号 68843) |
| 出身 | 東京都 |
| 学歴 |
中央大学法学部 一橋大学法科大学院中退(予備試験合格のため) |
| 趣味 |
散歩 読書 歴史巡り |
| 座右の銘 | 義を見てせざるは勇なきなり |
自己紹介
私は、学生時代に、報道で弁護士の活躍を目にしたことから、「困っている人の役に立ちたい」と思い、司法試験を目指しました。4年間検察官として勤務した経験を活かし、どのような方にも適切かつ十分な法的サービスを提供できるよう、一つ一つのご依頼に真摯に取り組んで参ります。依頼者の方が抱えている不安や迷いに耳を傾け、あなたにとっての「真にベストな解決策」を一緒に模索していきたいと思っています。
刑事弁護への想い
検察官として勤務していた際、相対する弁護人の活動を見ていて「もっとやりようがあるのでは」と思うことが度々ありました。一度捜査が始まると、時間が限られます。特に逮捕された場合は、処分が決定されるまでの期間がかなりタイトになることが多く、その限られた時間内に最善の活動をしなければなりません。ご本人やご家族が混乱の中にある時こそ、専門家による客観的かつ的確な弁護活動が不可欠です。早い段階でご相談いただくことが、ご本人の権利を守り、将来への影響を最小限に留めることにつながります。まずは一度、今の状況をご相談ください。
交通弁護への想い
交通事故の解決において、何より大切なのは「証拠に基づいて、事案を正しく見極めること」だと考えています。私は検察官として、日々様々な事件の記録にあたり、何が真実かを確認する仕事に携わってきました。交通事故においても、この「事実を細かく検証する目」を大切に、ご相談に丁寧に向き合っていきたいと考えています。研鑽を欠かさず、依頼者の方の正当な権利を守るために誠実かつ粘り強く取り組んでまいります。